応援される子57

子どもたちの縁の下の力持ちの活動は、継続中です。
  
 

特に、うれしく感じた会話を一つ紹介します。
6年生の男子が、1年生の教室付近や玄関、靴箱の掃除をしていました。
これは、給食後すぐに下校をするため、全校みんなでの掃除ができないことを考えての対応です。
「1年生のところまでしてくれているんだね。ありがとう。」と言うと、
「当たり前のことです。」という答え。
とてもうれしく思いました。
6年生として、当たり前の行動になっている男子。
応援される子です。